さて、毎週土日に更新していたこのデューカスコピージャパンの記事も、一旦これで終わりとしたい。(また何か紹介に値する機能や、向こうから頼まれれば書くが)

まぁ、かなり褒めちぎり続けたわけだが、別に何の中身もない会社を俺がほめているわけではない。

 

俺のサイトもそこそこ有名になってきたため、連日証券会社のアフィリエイトの営業メールが届く。

だが、俺の中での透明性と信頼性を満たした会社は今のところここしかないため、全て断っている。

なので、何の理由も下調べもなくデューカスコピージャパンの回し者になっているわけではないことを理解してほしい。

 

それでは、本日は一旦の締めくくりとして、デューカスコピージャパンの会社としての信頼性について話していこうと思う。

今まで透明性に対しては、嫌というほど話してきたが、そもそも会社として信頼に値する会社でなければお話にならない。

 

信頼性を見るうえで、会社の財務状況、信託保全、受賞歴などを見ていこう。

まず、会社の財務状況を見るうえで大切な自己資本比率についてみていこう。

以下がデューカスコピージャパンの自己資本比率だ。

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金融商品取引業者はこの自己資本比率が120%を下回ってはいけない。

6月時点で372%と、その点に関しては申し分のない状況であることが分かる。

 

次に、完全信託保全についてみていきたい。

以下が、そのイメージ図になる。

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正確には証拠金の分別管理保全なのだが、大手のFX会社は分別管理だけでなく、銀行や信託銀行などに証拠金を分別管理し、完全信託保全をアピールしている。

簡単に説明すると、FX会社がたとえ倒産しても、顧客の預かり資産が別に守られているので、証拠金が必ず返還されるということのお墨付きでもある。

信託保全でなければ、倒産しても、自分の預けた資金は戻ってこず泣き寝入りとなる。

これは、腰を据えてトレードするなら、必ずか確認しなければならない項目だ。

 

 

そして最後に客観的な受賞歴だ。

デューカスコピージャパンは以下のような様々な賞を受賞してきている。

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この今までの3つの議論から、会社としての信頼性も申し分ないということが分かってもらえたはずだ。

是非、透明性、信頼性ともに申し分のないデューカスコピージャパンで口座開設を行い、息の長いFXトレーダーとしてマーケットにかかわり続けていってもらえればと思う。

 

 

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