さて、また骨のある質問がきた。

少し長くなりそうなので、2回に分けてやっていきたいと思う。

 

引用ここから

月光先生

いつもありがとうございます。ぽちぽち

月光先生の手法を参考にNY時間をメインにトレードしているのですが、大体前日安値付近、欧州高値安値を意識してトレードしてます。

欧州市場は東京市場の高値安値をつけにいく、NY市場は欧州の高値安値をつけにいく傾向にあると思うのですが、この理由はストップをつけることが理由ですよね。

この習慣はいつからあるのかわかりませんが、僕が検証したところによるとかなり前からあるように感じます。
そんな分かりきったことがあるなら、例えば東京勢は欧州勢にストップを切られることを考えてすでに利確するかストップの位置をずらすかでそんな意識した場所にはストップを置かないようにするのが当たり前の流れと思うのですが(ということはそこにいっても値が跳ねない)なぜいまだにこんな流れが続くのでしょうか。

ストップをつけいにいくことが理由ならこんな習慣はとっくの昔に消える気がします。
この流れがいつまでも続くようには思えないのですが、先生はどうお考えでしょうか。

それが機能しなくなったときが市場のルールが変わったということでしょうか。

ふわふわした感じの質問ですが、お答えいただけると嬉しいです。

以上

引用ここまで

 

さて、時間帯の話だが、俺は自分のリアルでのトレードでは、結構時間の切り替わりにおけるレジスタンスサポートを大切にしている。

 

これはブログでは話していなかった?気もするので、まぁ、講座購入者は周知の事実かもしれんが、無料レポートでも解説しているので、どうしても知りたい人は口座開設でもして手に入れてください。

 

次回のブログでは、一通り俺のルールを理解しているということを前提にしたうえで回答するので、興味がない人は飛ばして結構なので、、

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